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リフレッシュ千葉!!

中道保守系 無所属 



私、すみ隆仁は、以下の政策を行いたいと考えております。

県民として思うこと!
1.政務活動費可視化

最近、メディアで話題の政務活動費、そもそも政務活動費とは何でしょうか

議員がその職責・職務を果たすために行う様々な政務活動を支えることを目的として交付されるもの千葉県議会議員の調査研究及びその他の活動に資するため必要な経費の一部として、会派及び議員に対して交付されます。会派分は所属する議員数により、一人当たり月額5万円を交付します。議員分は一人当たり月額35万円を交付します。 年額一人当たり、480万円税金にて支払われております。(千葉県庁のホームページより参照)昨今、議員の方が自分の調査に使ったことにして、この活動費を誤魔化し自分の生活費や遊興費等に使い詐欺等で訴えられている議員が目立ちます。
千葉県や千葉市は、議員の政務活動費をホームページで公開しておりません。県民が見るためには、わざわざ役所に行き住所と名前を記入し、見せてもらうしかありません。やっと見られたとしても個人情報という名目で、書類のいたるところが黒く塗りつぶされ、よく分からない書類が目立ちます。こんな状況でいいのでしょうか??

私は、ホームページにてすべての公開を行います。


2.議員の定年制の施行議員定数の削減

千葉県では、95人の県会議員の方々がおられます。年齢をみますと60歳以上の当選回数の多い議員の方が目立ちます。勿論、ベテランの方々にも素晴らしいところが沢山あります。しかし、千葉県議会を会社に例えると、我々の代表者が議員であり、会社員として様々な考え方の社員がいることは、問題ないですが、なかなか古いしがらみや伝統で、若い社員が会社に入社できず、年をとった方々が多い会社になってしまっております。 やはり、少子高齢化でこれからの大変な厳しい次の世代の政治をしていくなら、その子供達のおじいちゃんやおばあちゃんの世代がいつまでもやるのではなく、育てている父親、母親の世代が行うべきです。普通の会社でも若い社員の新しい発想や考え方が時代を捉え、新商品の開発やヒット商品を生む原動力になります。是非、千葉県議会という会社にも定年制(70歳)及び市町村の人口統計に基づいた議員定数の削減を行い、さまざまな人材が県議会という会社に少しでも入社しやすくし、この千葉県を全国でも有数の素晴らしい都市に変えていきたいと私は思っています。

2児の父として思うこと!
少子高齢化対策

「まちづくり」の第一歩は「人づくり」から。「まち」の元気は子どもたちから生まれます。しかし、今は「まち」から子どもたちの姿が消えようとしています。だから今こそ地元をあげて少子化対策が必要です。それにはまず、子育てや教育に関する不安をなくしていくこと。私はファーストチルドレン(子ども優先)を目指して子供を生み育てやすい環境をつくります。

医療人として思うこと!
健康な暮らし、安心できる
医療・福祉確立

 
千葉県の人口あたり医師数は全国ワースト2位、今後30年の高齢化の進行も全国4位です。施設を拡充すると同時に、現在ある施設・制度を弾力的に運用して最大限に活用します。人手不足を解決するために、人材育成、医療・福祉従事者の待遇改善に努めます。



経営者として思うこと!
経営者、労働者が報われる社会をつくりたい

 
我々は、税金の為に働いているわけではありません。独身者なら自分の為、家庭があれば家族の為・経営者なら職員の生活を守る為、人はそれぞれの目的の為に働いています。私は、特に県内の中小企業の経営者、労働者が報われる社会をつくりたいです。 そのためにも中小企業の経営改善、ものづくり・商業・サービス革新 省エネ設備の導入・がんばる商店街の応援、 人材の確保・育成の支援、小規模事業者の持続化 、起業家の応援、地域資源の活用・販路開拓 下請事業者の自立を応援します。 資金繰りや事業再生の支援を行います。 税制改正で事業活動を後押しします。結果、県内の雇用の創出及び労働者の賃金の底上げを行い千葉県の経済の発展、県民の皆様の収入を増やすことを目指します。



バナースペース












鷲見隆仁後援会

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